SPI
面接時に最近よく取り入れられている
「SPI 」
能力検査と性格適性検査があるが、
中途採用の場合は、たいてい性格適正検査だけのところが多い
明日、面接なんだけど
「適正検査があります」
と言われたので、SPIの本買っちゃった![]()
30分と言われたので、
恐らく性格適正検査だけだろうと読み、、
ちょっとやってみた。
これは嘘ついてもバレちゃうから、もちろん正直にね。
というか、能力検査出たらアウトですよ![]()
能力検査もやってみたけど、全然あか〜ん![]()
計算問題とか、漢字とか、結構難しかったよ
で、性格判定は![]()
面接で重要視する順番から
「情緒的側面」
「行動的側面」
「意欲的側面」
「ライ・スケール」=高得点だとウソつきとなる
例えば、「情緒的側面」の場合は
更に細かく分類し、
敏感性、自責性、気分性、独自性、自信性、高揚性
私の場合はぁ〜
こちらっ![]()
(敏感性=一般的に神経質と言われる傾向を測定)
漠然とした不安感がなくなるので、情緒が安定するのが特徴です。
明るく元気があり、おおらかな感じになります。
反面、相手の感情に鈍感で、相手の意図を考えず自己主張してしまう傾向があります。
(自責性=自分を責める度合い)
楽天的で、何とかなるさと思う傾向が強い。
よく言えば明るく行動的ですが、あまり考えずに行動するため、気持ちが散漫になり、落ち着きがなくなる傾向があります。
(気分性=どれだけ気分にムラがあるか)
自分の行動をよくコントロール出来るので、意志が強く、落ち着いている安定したタイプです。行動に一貫性があり、強気な行動をとることが多い特徴があります。
良く言えば安定感があるのですが、反面、感情表現が苦手で、何を考えてるのか分からないところがあります。
(独自性=まわりに対する関心の程度)
(自信性=どれだけ自信を持って行動しているか)
(高揚性=感情がどれだけ高揚しやすいか)
上記3つは、真ん中でした〜
まぁ、賛否両論があるでしょうが、、
当たっているんじゃないですかねぇ![]()
次は「行動的側面」以下も載せましょうかねぇ![]()
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